2010年 05月 12日

東海道新幹線に最大46分の遅れ(産経新聞)

 6日、午前11時10分ごろ、JR名古屋駅(名古屋市中村区)構内で、博多発東京行き東海道新幹線のぞみ12号(16両編成)の12号車のパンタグラフにビニール(長さ約1メートル)が付着しているのを駅係員が見つけた。ビニールを取り除くため、同新幹線は約45分間ホームに停車。午前11時53分に運転を再開した。この影響で東海道新幹線は上下線7本で最大46分の遅れが生じ、約3800人の足が乱れた。

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by qygshll3dq | 2010-05-12 17:58


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